『BCM Conference 2009』
当セミナーは終了しました。現在開催中のBCMセミナーはコチラをご覧ください。 事業継続(BCM)セミナー
参加レポートを公開しています。是非ご覧ください。 参加レポート
BCM Conference 2009: 基調トークセッション
実効力への挑戦~自社BCP改善活動に本気で取り組む企業~
BCPを策定する企業は多い。しかし、本当に被災時にそのBCPが動くのか、実効力の検証までは至っていないケースが多いのではないか。ポイントは、
1.どの事業をどのリスクから守ることが優先度が高いのかを適切に特定しているか
2.徹底して動かすことを想定して構築しているか
の2点に集約される。
1300万人の都民の生活を守る東京ガス、先進企業のITインフラを保守・運用する大塚商会、それぞれのBCPリストラクチャ(再構築)事例を、両者を支援したニュートン・コンサルティングを交え、「リスク対策.com」編集長中澤氏が鋭い視点から切り込みBCMの実効性について分析する。
| セミナー名 | 実効力への挑戦~自社BCP改善活動に本気で取り組む企業~ |
|---|---|
| 日程 | 2009年11月27日(金)11:20~12:00 |
| 会場 | 東京ミッドタウンホール 〒107-0052 東京都港区赤坂9-7-1 (03-3475-3103) 地図 |
| 参加費用 | 無料 |
| 主催 | BCMコンファレンス実行委員会 |
| 対象者 | 企業の経営者または経営企画、リスク管理などの部署に所属されている方 |
| パネラー |
東京ガス株式会社 防災・供給部 防災・供給グループ グループマネージャー 山本 貞明 氏 株式会社大塚商会 代表取締役社長 副島 一也 |
| コーディネーター |
新建新聞社 リスク対策.com 編集長 中澤 幸介 氏 |
********************************************
BCM Conference 2009:
『ITサービスを止めるな~現場が実践するITガバナンス向上作戦』
多種多様な製品・サービス、複雑に絡み合う業務、それを支える様々なシステム、かつ、これらが刻一刻と変化する・・・
このような状況に対して、いきなり事業インパクト分析(BIA)のメスを入れても、そこから得られるIT-BCPの効果は半減しかねません。
システムの整理・整頓を行ない、その調達・構築・運用・保守方法を標準化し確立できた環境にBIAのメスを入れることで、はじめて最大限の効果を発揮するIT-BCPを実現できます。本当の意味でのITガバナンスという観点から、理想的・現実的なITサービス継続の実現方法について、解説いたします。
| セミナー名 | ITサービスを止めるな~現場が実践するITガバナンス向上作戦 |
|---|---|
| 日程 | 2009年11月27日(金)16:00~16:45 |
| 会場 | 東京ミッドタウンホール 〒107-0052 東京都港区赤坂9-7-1 (03-3475-3103) 地図 |
| 参加費用 | 無料 |
| 主催 | BCMコンファレンス実行委員会 |
| 対象者 | 企業において情報システム部門に所属されている方 |
| 講師 |
ニュートン・コンサルティング株式会社 取締役副社長 シニアコンサルタント 勝俣 良介 |








