受講者の声

実際にニュートン・アカデミー・プラスの対面研修やe-learningを
ご受講いただいた皆さまの感想をご紹介します。

受講者のコメント

日本化薬株式会社 T.Y様 (内部統制推進部 リスクマネジメント担当)

サイバー攻撃対応の基礎を体系的に習得。自社のマニュアルやAI活用にも応用できました
「サイバー攻撃BCPマニュアル」作成支援の一環としてe-learningを受講し、サイバー攻撃対応に関する基礎知識を体系的に学ぶことができました。特に「サイバー攻撃対応BCPガイドライン」やサンプル文書の理解に役立ち、ワークショップを通じて自社の実情に合わせたマニュアルのカスタマイズにも受講内容を応用できました。さらに、文書作成時にはAIを活用しましたが、e-learningで得た知識がAIへの指示やアウトプットの修正にも大いに役立ちました。

株式会社ニッスイ T.K様 (総務部 リスクマネジメント推進課)

BCPとDRの実務での位置づけが明確化。リスク管理部門へ異動したばかりの初学者にも最適です
リスクマネジメントを扱う部署に異動して間もなく、実務経験が浅い中での受講でしたが、基礎から体系的に整理されており非常に理解しやすい内容でした。特にBCPとDRの関係性や実務での位置づけが明確になり、今後の業務に直結する知見として大変参考になりました。引き続き他の関連講座についても受講を検討したいと考えています。

シスメックス株式会社 T.T様 (内部統制室)

新任時の導入学習として。部内での目線合わせにも役立ちます
リスクマネジメント部門への配属時に、自己学習のため受講しました。身近な例を使った解説により、導入の学習としてハードルの高さを感じることなく、理解が深まりました。
また、部門メンバー全員が受講することで、共通言語としてリスクマネジメントについて語れることにも大変役立っています。

ピジョン株式会社 Y.H様 (サステナビリティ推進G兼リスクマネジメント委員会事務局)

リスクマネジメントの目的を再認識。自社への実装意欲が湧く研修でした
社内で最近増えている不正事案の対策の一環として、形骸化しつつあったリスクマネジメントの立て直しを図ることになり、その事務局を拝命。ERM中級編に続いて上級編も受講しました。いくつかの会社の同様の研修内容を比べましたが、リスクアセスメント技法やフレームワークに寄ったものが多い中で、こちらの会社の研修の内容は、リスクマネジメントが何の役に立つのかを常に意識した構成になっていたので、納得感とともに自社に実装してみようというアイディアが浮かぶとても有意義な内容でした。ある程度の基礎知識と実務経験のある方は上級のみでよいかと思いますが、私のように現場で「形骸化」に染まってきた経験者にとっては、考え方の変化も含めて中級編から受講するとよいと思います。
ニュートン・アカデミー・プラス
講座一覧はこちら

対面研修

2023年~2024年のアンケート結果を基に作成

e-learning講座

2024年のアンケート結果を基に作成

当社のWebサイトでは、サイト閲覧時の利便性やサイト運用および分析のため、Cookieを使用しています。 こちらで同意をして閉じるか、Cookieを無効化せずに当サイトを継続してご利用いただくことにより、当社のプライバシーポリシーに同意いただいたものとみなされます。

同意して閉じる
TOPへ戻る