セミナー概要
気候変動、激甚災害、地経学リスク、シンギュラリティに迫るAI――。VUCAの時代を生き抜くには、セキュリティとリスクマネジメントは今や最重要経営課題の一つです。
このような状況を受け、前回大好評をいただいた「Newton Risk Management and Cyber Security Forum」を今年は規模を拡大して開催します。
本フォーラムが一貫して提唱するのは「企業成長に貢献するセキュリティ・リスクマネジメントのあり方」です。
今年もコンセプトはそのままに、弊社のお客様をお招きし、実際の成功事例をリアルな「生の声」として語っていただきます。
ここでしか聴けない実践知が満載のイベントです。VUCA時代を勝ち抜くヒントを、ぜひ会場でご覧ください。
プログラム
第一部:勝つ!セキュリティ
顧客の信頼を勝ち取るための競争優位性を表す指標、それが現代のセキュリティのあり方です。
第1部では、セキュリティガバナンスの再構築から、AI時代に求められる技術的レジリエンス、そして自律的なセキュリティ文化の醸成まで、現代ビジネスを勝ち抜くためのセキュリティのあり方について、多彩なゲストを交え解説します。
ご挨拶
専務執行役員/CISO 兼 プリンシパルコンサルタント 内海 良
10:15~10:25 ご挨拶
オーストラリア留学後、日本でSEとしての経験を積み、2004年に渡英。英国Newton ITで複数部門のマネージャを歴任し、ITガバナンスや情報セキュリティ、BCPなどの分野で豊富な実績を持つ。2010年より現職。官公庁や金融機関向けプロジェクトを多数手がけ、顧客の本質を捉えた実行力ある支援が高く評価されている。
コンサルタント紹介
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金融分野におけるサイバーセキュリティについて
金融庁 松長 基史 様
10:25~10:55 サイバーセキュリティ
金融分野におけるサイバーセキュリティについて
我が国の金融分野を取り巻く脅威
サイバーセキュリティに関する金融庁の取組み
金融機関に望まれる対応
2005年 金融庁採用
2016年 内閣サイバーセキュリティセンター(現国家サイバー統括室)出向
2020年 内閣官房情報通信技術総合戦略室・デジタル庁出向
2024年 現職
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サイバーインシデント対応の理想と現実~危機管理と事業継続の現場から~
株式会社インターネットイニシアティブ 三膳 孝通 様 × 井本 龍彦
10:55~11:25 サイバーセキュリティ
サイバーインシデント対応の理想と現実~危機管理と事業継続の現場から~
標的型のサイバー攻撃によりメール関連サービス上の情報が侵害された事象の舞台裏、その教訓からサイバー対策を始めとする危機管理の現場の現在地を語ります。
日々晒されるサイバー攻撃等に備えるには、個々の対応の瞬発力を磨くだけではなく、複合的な事象に備える持続的な対応、組織としてインシデント対応力をつけていくことの大切さについて解説。
10年にわたり共に対応を進めてきた視点から、今の時代における事業継続の考え方、またそのための危機管理の定着についての要諦をお届けします。
東京工業大学大学院時代(1990年頃)より、インターネットの運用に関わる。1993年4月に株式会社インターネットイニシアティブ企画(現・インターネットイニシアティブ)に入社。インターネットサービスの立ち上げ、およびサービス設備の運用に従事。その後、サービス開発、戦略企画担当などを経て、常務取締役(技術戦略担当)として総務省などの研究会に数多く参加。2015年6月より、現職。
2020年入社。入社後はITガバナンス/サイバー領域を主な活動範囲とし、演習・評価・アドバイザリー支援など、多数の支援を経験。近年は、リスク管理全般に関するご支援を行う中で、ITだけでなくリスク管理の考え方を踏まえたコンサルティング支援を提供している。目的を見失わず、意味のある活動にすることをモットーとする。
コンサルタント紹介
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グローバルで勝つセキュリティへの挑戦!~業界標準アセスメントで現在地を可視化し事業を加速する~
株式会社SCREENホールディングス 小林 知之 様 × 橋本 皓司
11:25~11:55 サイバーセキュリティ
グローバルで勝つセキュリティへの挑戦!~業界標準アセスメントで現在地を可視化し事業を加速する~
半導体サプライチェーンで勝ち抜くためには、自社の真の「セキュリティの現在地」を客観的に把握することが不可欠です。
しかし、日本企業には「できている」と考えがちな傾向があり、正確な現状認識や適切な投資判断を妨げることがあります。
本セッションでは、業界標準のアセスメントを活用して課題を可視化し、さらにKCI(Key Control Indicators)によって改善状況や投資効果を数値で把握する実践的なアプローチを紹介します。客観的なデータに基づいて現在地を把握し、経営の意思決定を支えながら、事業競争力の向上につなげる次世代のセキュリティ戦略についてお伝えします。
2001年に入社し、15年間は半導体製造装置の開発、設計に従事、その後に業務改革やIT部門をへて2023年から現職に。現在は情報セキュリティのポリシー、スタンダード、コントロール、アセスメント、教育、レスポンスの活動を推進。
セキュリティベンダーにて、脆弱性診断やペネトレーションテストを中心としたセキュリティエンジニア業務に従事し、新規セキュリティサービスの立ち上げなども担当。
現在はサイバーセキュリティ分野を中心に、セキュリティ評価、各種ガイドライン準拠支援、アドバイザリー等のコンサルティング支援を行っている。前職の技術的な知見を活かし、脆弱性診断・ペネトレーションテスト等の技術ソリューションオーナーとしても活動。現場目線でお客様の課題を捉え、実行可能な支援を提供することを大切にしている。
コンサルタント紹介
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世界基準の要求にどう応える?ビジネスに貢献するためのセキュリティ戦略
住友電気工業株式会社 細川 光太 様 × 内海 良
11:55~12:25 サイバーセキュリティ
世界基準の要求にどう応える?ビジネスに貢献するためのセキュリティ戦略
40カ国以上に広がる当社のグローバルビジネスは、取引先から寄せられる極めて高度なセキュリティ要求と常に隣り合わせにあります。
本セッションでは、事業拡大とセキュリティ要求への対応をどう両立させ、時には取引先と交渉しながら折り合いをつけてきたのか、その現場対応のリアルをお伝えします。
中堅SIerでインフラ全般のプロジェクトマネジメント経験後、事業会社のインフラ・セキュリティ部門へ。2018年より現職。グループグローバルセキュリティガバナンスの強化や、新技術の企画導入、セキュリティインシデント対応も担当。
オーストラリア留学後、日本でSEとしての経験を積み、2004年に渡英。英国Newton ITで複数部門のマネージャを歴任し、ITガバナンスや情報セキュリティ、BCPなどの分野で豊富な実績を持つ。2010年より現職。官公庁や金融機関向けプロジェクトを多数手がけ、顧客の本質を捉えた実行力ある支援が高く評価されている。
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第二部:勝ち続けるためのリスクマネジメント
不確実性が常態化する現代において、組織が持続的に勝ち抜くための条件とは何か。
その答えは、環境変化に対応できるリスクマネジメントにあります。
第2部では、リスクマネジメントを活用し、「負けない組織」から「勝ち続ける組織」へ変革するための最新事例をご紹介いただきます。勝ち続ける企業がいかにしてリスクを成長エンジンへと昇華させたのか。
理論だけでは到達できない、実践知を共有します。
全社一律ではないーロッテが独自ですすめるBCP浸透
株式会社ロッテホールディングス 池 孝也 様 × 勝俣 良介
13:40~14:10 BCP
全社一律ではないーロッテが独自ですすめるBCP浸透
グローバルに事業を展開する企業のBCPは、すべての部門・拠点に同じ仕組みを一斉展開すればよいとは限りません。
本セッションでは、ロッテグループがどのように経営層や現場を動かし、本社、拠点ごとにBCPを展開し、海外現地法人へのBCP拡大を実施したか事例をもとに、その実践を伺います。
対象拠点や対象者に合わせた優先順位づけ、本社・事業部門・現地拠点の役割分担、合意形成を支える体制づくりに加え、組織の体力、立地などの違いにどう対応したのか。
実践してきた中での苦労と学びを通じて、共通化と現地適応を両立させるBCP浸透術を考えます。
1993年にロッテ商事株に入社。菓子営業、首都圏リテールサービス担当後、本社にてチョコレートの商品戦略を担当。2013年より(株)ロッテ商品開発部チョコレート室長としてチョコレートのマーケティング責任者。その後、流通企画部、品質保証部、SCM本部と多岐部門を経て2024年よりロッテグループのリスクマネジメントを担当。
早稲田大学卒、オックスフォード大学MBA取得。日本でセキュリティ分野に従事後、2001年に渡英し欧州向け新規事業を成功に導く。2006年にニュートン・コンサルティングを共同設立し、副社長として教育・品質管理・サービス開発を統括。実践的かつ柔軟なコンサルティング手法で幅広い業界から信頼を得ている。
コンサルタント紹介
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イトーキの挑戦:形式から実質へ~リスクマネジメント改善施策~
株式会社イトーキ 樋口 聰一郎 様
14:10~14:40 ERM/BCP
イトーキの挑戦:形式から実質へ~リスクマネジメント改善施策~
皆さまのリスクマネジメントは、形式的な仕組みづくりで終わっていないでしょうか。
実質的な活動にするために、わたしたちは何を問い続けるべきか。
イトーキにおける改革の実践と、責任者として大切にしてきた視点を通じて、皆さまと共に考えたいと思います。
1998年に早稲田大学法学部を卒業後、セイコーエプソン株式会社に入社し、法務・リスク管理・コーポレートガバナンス領域の部長職等を歴任。中国および米国の現地法人勤務も経験。2023年株式会社イトーキ入社。2026年3月より取締役執行役員 コーポレートガバナンス本部長として、リスク管理・法務・コンプライアンス等のガバナンス領域を統括。
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食卓を守るリスクマネジメント ── オイシックスのERM実践と個人情報管理・BCP対策
オイシックス株式会社 武正 裕 様・関谷 潤平 様
14:55~15:25 ERM/BCP
食卓を守るリスクマネジメント ── オイシックスのERM実践と個人情報管理・BCP対策
食品宅配サービス・給食サービスを展開するオイシックスグループでは、全社的リスクマネジメント(ERM)の仕組みを構築し、PDCAサイクルによるリスクの継続的な特定・評価・対応を実践しています。
本講演では、ERM体制の設計から運用までの全体像を紹介したうえで、ERMのPDCAで抽出された重要リスクへの具体的対策として、PIMS(個人情報保護マネジメントシステム)の構築とランサムウェア感染を想定した代替出荷BCPの設計という2つの実践事例を詳しく解説します。
リスクへの対応が現場の実践力を高め、次のERMサイクルへとつながる好循環のモデルを、現場の当事者がリアルな言葉でお届けします。
2006年オイシックス株式会社入社。CS・ロジスティクス部門長、法務を歴任後、海外事業部にて中国進出に従事した。フルフィルメント領域を得意とし、現在は香港事業のアドバイザーを務めながら、リスク管理委員会事務局長 兼 個人情報保護管理者として新規事業のリスク評価、クライシス対応等を担当。BtoC事業におけるPIMSを構築。JRCA登録ISMS審査員補。
2007年オイシックス株式会社入社。カスタマーサポート部門長、経営企画を経て、2013年より香港を中心とした海外事業に従事し、2018年より同事業の責任者を務める。2024年10月よりリスク管理委員会事務局を兼任。主にBCP領域を担当し、災害発生時の全社対応をリードするほか、現在はランサムウェア攻撃等に備えた代替出荷システム構築のプロジェクトマネジャーを務めている。
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BCPグローバル展開の先へ~多様化する危機に機能するBCPの展開と定着~
住友商事株式会社 山縣 輝元 様 × 久野 陽一郎
15:25~15:55 BCP
BCPグローバル展開の先へ~多様化する危機に機能するBCPの展開と定着~
住友商事グループでは、マルチハザードBCPとして、異なる危機事象に対応するBCPを国内外拠点へ段階的に展開。その後、セルフチェックや教育・訓練を通してBCPを活動に落とし込み、定着化を推進している。
そんな中、国内外で危機事象が発生し、BCPに基づく対応を実施。
BCPの展開・推進方法だけでなく、実践からの学びを対話形式でお話します。
1990年4月、住友商事入社。以来、自動車関連事業を中心に海外ビジネスに従事し、海外事業会社の経営に携わる。欧州・中東・アジアの6か国に駐在し、通算18年の海外勤務を経験。直前までドイツ住友商事会社社長を務め、2025年4月より現職。住友商事グループにおける危機対応体制の構築・運営を統括し、社員および家族の生命・安全確保、並びに事業継続に関わるリスク対応を担う。
危機管理、BCP、ERM、ITガバナンスなど幅広い領域で500社以上の支援実績を持ち、グローバル展開を自ら牽引。特にリスクマネジメントの海外展開支援に定評がある。近年はデジタル化や新規事業開発など経営戦略分野にも注力し、自社のデジタルサービス開発も推進中。
コンサルタント紹介
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そのBCPはサイバー攻撃で機能するか?~SCS評価制度と被害事例を踏まえた実効力のある策定手法を徹底解説~
ニュートン・コンサルティング株式会社 亀倉 幸太郎
15:55~16:25 サイバーBCP
そのBCPはサイバー攻撃で機能するか?~SCS評価制度と被害事例を踏まえた実効力のある策定手法を徹底解説~
今、サイバー攻撃対応BCPが強烈に求められています。
事業停止につながるサイバー攻撃被害は後を絶たず、間もなく運用開始となるSCS評価制度でもサイバー攻撃を想定したBCPの策定が★3の要件として明記されています。サイバー攻撃対応BCPが取引先から選ばれる理由の一つになります。
実効力のあるサイバー攻撃対応BCPをつくりあげるポイントは何か。
国内トップクラスの実績を誇るニュートンの独自メソッドにより、制度対応にとどまらない、真に機能する「サイバー攻撃対応BCP」への進化手法を解説します。
業種や業態を問わず様々なお客様のサイバーセキュリティ、BCPソリューションの支援に従事。両ソリューションを融合し、ポイントを抑えたIT-BCP/サイバー対応BCPに数多くの実績を持つ。なかでも経営と現場、コーポレート部門と事業部門、BCP担当部門とシステム/セキュリティ担当部門との潤滑油となり、全社最適で推進する構築支援に定評がある。お客様とのコミュニケーションを通じ、常に誠実かつ丁寧に、お客様の本質的な課題の解決に向けた支援を心がけている。
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リスクを並べるERMから、経営課題を議論するERMへ―マクニカの実践
マクニカホールディングス株式会社 林 大介 様 × 勝俣 良介
16:40~17:10 ERM
リスクを並べるERMから、経営課題を議論するERMへ―マクニカの実践
本セッションでは、マクニカが自社の事業・組織・意思決定の特徴を踏まえ、既存のERMを評価し、改革を進めてきた事例を伺います。
経営課題につながるリスクへの重点化、戦略リスクとの統合・整理、委員会の役割や体制をどのように見直したのか。
改革の過程で直面した苦労と学びを通じて、一般的な型を当てはめるのではなく、自社の経営と組織に合った、企業価値向上に役立つERM改革の実践と考え方をお伝えします。
総合商社、IT、エンターテインメントとさまざまな業界で企業法務の経験を積んだ後、プライム市場上場の人材サービス会社で執行役員CLOおよび取締役・常勤監査等委員を歴任。2025年より、マクニカグループの法務、ガバナンス、リスクマネジメントを統括。戦略法務・ガバナンス研究会・副会長、国際取引法学会・理事。
早稲田大学卒、オックスフォード大学MBA取得。日本でセキュリティ分野に従事後、2001年に渡英し欧州向け新規事業を成功に導く。2006年にニュートン・コンサルティングを共同設立し、副社長として教育・品質管理・サービス開発を統括。実践的かつ柔軟なコンサルティング手法で幅広い業界から信頼を得ている。
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激変するグローバル最前線で、僕らが信じ合ってきたこと
グーグル・クラウド・ジャパン合同会社 黒田 晴彦 様 × 副島 一也
17:10~17:40 特別セッション
激変するグローバル最前線で、僕らが信じ合ってきたこと
ロンドンでの出会いから30年、三井物産、デル、そしてGoogle Cloudと世界の舞台で闘ってきた黒田氏は副島にとって、いつも何かを乗り越えるために助言を与え続けてくれた恩人です。
その黒田氏を聞き手にお迎えして、攻めのガバナンスを実践するニュートン・コンサルティングとは何なのか、その実践してきた軌跡をお伝えしていきます。
1980年三井物産株式会社に入社。欧州三井物産等を経て 2009年にIT推進部 副部長に就任しChief IT Architect としてグローバルシステム全体像の設計・構築を主導。2016年デルジャパン最高技術責任者に就任、Dell Technologies が提供する技術及びエンド・ツー・エンド ソリューションの展開を統括。2021年9月より現職。
1991年に日本アイ・ビー・エム入社。1998年から英国で危機管理のコンサルティングに従事し、ロンドン同時多発テロ時にはBCP発動も経験。2006年にニュートン・コンサルティングを日本で設立し、代表取締役に就任。英国仕込みのリスクマネジメントを基に、実効性ある経営支援を多数の企業に提供。講演実績も豊富な同分野の第一人者。
コンサルタント紹介
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※都合により変更になる場合がありますので予めご了承ください。
司会
NewMe株式会社 CCO
アナウンサー
笹川 友里
2013年新卒でTBSテレビに入社し制作ADを経験。その後人事異動でアナウンサーに。8年在籍し独立。2023年NewMe株式会社を共同創業。自分の人生を自分でハンドリングし前向きに生きる女性を増やすべく、20代・30代のハイクラス女性向けの転職サービス"NewMe Jobs"や、メディア、キャリアイベントを開催。
開催概要
日時
2026年9月11日(金)10:00~18:00 ※終了後に懇親会を予定
会場
虎ノ門ヒルズフォーラム
費用
無料(事前登録制)
お持ち物
お名刺を2枚ご持参のうえ会場受付までお越しください。
備考
同業他社様のご参加はご遠慮いただいております。予めご了承ください。