小冊子

ERMのフレームワーク― COSO-ERM(2017)を徹底解説 ―

全社的リスク管理(ERM)はただ闇雲に取り組めばいいというものではなく、体系的なノウハウを必要とします。ERM構築・運用に役立つノウハウ、すなわちリスクマネジメントの考え方や実践方法に関する世界標準を詰め込んだガイドラインがCOSO-ERM(2017)です。

COSO-ERM(2017)は世界的にも有名で、かつ実績を残してきた米国トレッドウェイ委員会組織委員会が作成したものです。網羅的で詳細な解説が特徴で、経営層の意識改革や企業文化の醸成といったガバナンスの部分までカバーしています。ガバナンスまで含めたリスクマネジメントをこれから構築していきたい方などにお勧めです。

この小冊子では、COSO-ERM(2017)の概要から活用方法までを詳しく解説しています。

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【小冊子の目次】

  1. COSO-ERM(2017)とは
  2. COSO-ERM(2017)が大幅改訂された狙いとは
  3. COSO-ERM(2017)は、ERMをどうやって組織活動に取り込んだのか
  4. 基礎の上に組み立てられる“ERMの骨組み”とは
  5. 旧版(COSO-ERM(2004))と同じ部分、違う部分
  6. 類似するガイドラインとの違いに見るCOSO-ERM(2017)の特徴
  7. COSO-ERM(2017)を使うべき組織とその使い方とは
     
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