小冊子

絵でわかるシリーズ「ERM」 リスクマネジメント「超」基礎講座 3時間目 ERMの正体

みなさま、こんにちは。ニュートン・コンサルティングの勝俣です。この度は、本小冊子をご覧いただきありがとうございます。

本小冊子では、 “わかりやすさ”の一点を追究し、ご用意したものです。リスクマネジメントについて深く考え過ぎず、それこそ学生でも理解できるように、噛み砕いた内容にするよう意識しました。

1時間目の「身近な例でリスクマネジメントを考えてみよう」では「リスクマネジメントってなに?」という話を、普段の生活に当てはめて紐解いていきました。

2時間目の「実際にはどうしてる?企業のリスクマネジメント」では、これがリスクマネジメントを企業に当てはめるとどうなるか、何が課題になるか、どうやって解決するか・・・がテーマでした。企業では間接部門を中心に無意識のうちにリスクマネジメントのPDCAを回しています。

さて、3時間目の今回は全社的リスクマネジメント(ERM)です。組織が多くなればなるほど、何らかの枠組みを決めておかないと、リスクマネジメントがバラバラな活動になり、効果や効率性が半減してしまいます。いったい何がポイントなのか。早速中身に入っていきましょう。

お申し込みはこちら

【小冊子目次】ERMの正体

  • 最近耳にする、いーあーるえむ(ERM)の正体
  • 全社一丸となったリスクマネジメントって!?(その1)
     
  • 全社一丸となったリスクマネジメントって!?(その2)
     
  • 全社一丸となったリスクマネジメントのために、  結局何をする!?
     
  • まとめ
お申し込みはこちら
お申し込みはこちら

小冊子プレゼント

リスクマネジメントにかかわる小冊子PDFを無料でダウンロードいただけます。

情熱コンサルタント宣言

私たちは「本当にお客様の役に立ちたい!」という熱い心を持ったコンサルタント集団です。真の意味でお客様の礎となる支援をいたします。

当社のWebサイトでは、サイト閲覧時の利便性やサイト運用および分析のため、Cookieを使用しています。こちらで同意をして閉じるか、Cookieを無効化せずに当サイトを継続してご利用いただくことにより、当社のプライバシーポリシーに同意いただいたものとみなされます。
同意して閉じる